ちがうんです…声が枯れているだけです…っ!(涙)てか声変わりって…。
単なる風邪だと思ってたのに、こんな弊害があるとは。
今日は病院行って、大量のトローチもらいました。…うわぉ(苦手)
まあ「肺炎ですねv」(小さい頃に笑顔で医者に言われたことがある。あれもこの季節だった)
っていわれるよりはましだけど。
最近メルアドにスパムメールが多いです。一時期急に増えて、どこからアドレス拾ってるんだろうとサイトのメアドをはずしたりしていましたが…うーーーん、やはり一度拾われると無理か。といったところでした。
なので、アドレスを画像表記に変更。それから一部の会社のアドレスは拒否設定にしています。
一番いいのは別のアドレスを取得することなんだけど…それは最後の手段にしたい。
てかモノによっては知り合いの名前に似てるからはっきり言って紛らわしいしうざったい(怒)
最近漫画を読んでいると、ずっとすきだった漫画が結構な確率でアニメ化になっている。
ファンとしては喜ばしいことなんだけど…結構複雑…。動く彼らを見たいのはやまやまだけど、原作のよいところを壊さないでいてくれるか不安だというのもあるが、…気のせいか、安易にアニメ化とか映像化ってされてないかなあと…うがちすぎだろうか…うう、嬉しいのはうれしいんだよ…へたな実写になるよりずっとまし…。
*グンナル×アンナ あと妄想・捏造てんこもり注意*
キャラ同士が会話で答えていく方式のバトンです。
今回のバトンのキャラはグンナルとアンナ@マナケミアです。
「『妖精さんと回転ダンス』ぱぱき様から頂いたバトンです。ぱぱき様、ありがとうございます」
「組み合わせが俺様とアンナだというのは別にかまわん。んが、アンナが入っていれば、相手はフィロやニケ、あまつさえマナでもいいとはどういうことだ」
「…先輩からまともな回答は得られないと分かっているからではないでしょうか。…私もそう思いますし…」
「おい!」
「(無視)あ、まるでなりきりバトンのようになっていますが、あまり気になさらないでくださいね。単に管理人の頭が沸騰しているだけですから…て、これ日本語になってませんよ…」
「頭に花が咲いているともいうな。サイトの入室確認を読んでいるならば、俺様とアンナ、この組み合わせが何を意味するかは言わずとも分かるな?覚悟のあるものは下へ進め」
「私は理解したくありません…っ」
01) お互いの印象は?
「第一印象は最悪でしたね。だらしなくて、上に立つものとして自覚もまるでありませんでした。今は…正直とらえどころがなくてよくわかりません」
「悪役には常に神秘性が必要だからな。そう易々と見せるわけにはいかん。アンナについては一目見てから面白い奴だと分かっていたが、ここまで口やかましいとは思わんかった」
「口やかましいとはなんですか!私は当然のことを言っているだけで…」
「…と、こうして俺様の言葉にすぐに反応してくるあたりは、なかなか可愛いところがあると思うぞ」
「……っ!(くやしい)」
02) お互いの事を何かに例えると
「猫科の肉食獣のような…虎でしょうか」
「獅子ではないのか?百獣の王だ」
「…昼間の行動ならそうなんですけどね。寝てばかりでぐうたらしてるということですから」
03) 何となく相手と気が合いそうと思っている所は?
「…あるんでしょうか…そんなところ…」
「そうか?毎日剣の修行をしていたあたりは見込みがあると思っていたがな」
「なんの見込みですか」
「修行や秘密特訓。必殺技・奥義といった言葉が大好きだろう?」
「なっ…そ…そんなわけ…」
「隠さずともいい。言わなくとも俺様には分かっているからな(にやり)」
04) 相手と恋人としてやっていけそう?
「無理です」
「秘密結社の女幹部…悪の女王と言うにはもう少し貫禄が足らんな」
「絶対なりません…!」
05) 自分の理想を100点とすると、相手は何点?
「理想には程遠いのですが、現時点で私よりも強いことは事実なので…30点」
「俺様が卒業して1年、思っていたよりも成長していなかったからな…やはり直々に鍛えてやらねばならんということだな。50点」
「…そもそも、この『理想』というのは何に対するものなんです?」
06) 貴方は最速何分で相手を呼べるレベルに片付きますか?
「…?いつでも部屋は片付いていますが?」
「俺様もだ。かつての寮の部屋など塵ひとつ落ちておらん」
「グンナル先輩の場合は使っていなかったから、の間違いじゃないですか?…寮で先輩を見かけることのほうが珍しいって、クラスメートに聞いたことがありますよ」
07) 好きな家庭料理は?
「家庭料理というか…和食全般ですね。…魚料理以外なら、ですが…」
「たまには魚が食いたい」
「だったら一人で釣りに行って好きなだけ食べてください。何で毎度毎度人を担いで行くんですか!?鱗が苦手だって知っているのに!って言ってる傍から!」
「これも修行のうちだと思え。ふむ。ここから一番近くの釣り場は…」
「きゃーー!きゃーー!きゃーー!」
08) 炊事、洗濯、掃除、相手にコレだけはやって欲しい事は?
「(おのれアンナめ、耳元で叫びおって)とくに無い。頼まずともアンナが好きなようにしているからな」
「学園時代なら、いちもにもなく掃除ですね。結局掃除したのって、卒業間近の1回だけでしたし。…今は3つともして欲しくないです」
09) 無条件で相手に一つだけ願いを叶えてもらうとしたら?
「ただより高いものはないといいますから。結構です」
「遠慮するな。俺様が無条件に、などめったにないことだぞ」
「なにかたくらんでるとわかるから、余計に嫌なんです!」
「ずいぶん無欲だな。俺様はそうだな、『名前を呼び捨てにする』ということで妥協してやろう」
「ええ!?ちょっ前にも試したじゃないですか!…無理です!できません!」
「こんな簡単なことをなにを恥ずかしがっとる。『無条件』にということだろう?拒否権はない」
「…っ!…っ!」
「…(じっ)」
「……っ…ぐ…ぐん…な…る…………………先輩(真っ赤)」
「最後が余計だ最後が。すぱっとグンナルと言わんか」
「うぅっ………。……こ、これは逃亡じゃありません。勇気ある撤退です。御免!(脱兎)」
「…逃げたか。む?これも考えてみれば珍しいシチュエーションだな。たまには獲物を追いかけてみるというのも面白いかもしれん」
10) お疲れ様でした。最後に回す人をキャラ付きで5人どうぞ
「アンナが逃げてしまったからな。早々に済ませるぞ。指定は5人だが俺様の独断で代表一人を指名する。なお、逃げることは許さん(ふっふっふ)。
――代表、るあ!そして相手はヴェインとフィロだ。天然過ぎてボケて話が進まんというなら二人以外のアトリエメンバーの動員も許可してやろう。以上だ」
またもや最近はブログばかりの更新になっていますが、
呆れずお付き合いいただければ幸いです。
5月4日 P様
拍手+コメントありがとうございます!
風邪は実はいまだに続行中だったりします(汗)咳だけなのですが
やはり体調管理はしっかりしないとダメですね(笑)
お気遣いいただきありがとうございます。
そしてバトンはしっかり頂きました!(嬉しくて妙に遊んでしまっています。
寛大なお心でお許しいただければ…お願いします)
イラスト感想もありがとうございます!カップリチャットは嬉しいですv
ぜひお時間がありましたらお願いしたいです。お忙しいと分かっているのでご無理は言えませんが(汗)
もうすぐマナケミ2発売ですし!創作もお仕事もがんばりましょうー。
それではまた。
カレカノ本編。グンアン編になります。
あるバトンを書くに際して、一応その前提になるあたりも描いておいたほうがいいかも…と。 ということで、明日は放りっぱなしのバトンを書ければいいな…。具合も大分よくなったし(笑)
カレカノ設定 グンアン注意 ラブ度高!
(キス以上…というか直接の描写はないけどそれ以上の関係です)
ご注意ください!
カレカノ CONTRAINDICATION