[アニメ]
30. アニメは見ましたか?
最初の頃は。
続けてみたのは由太郎の頃まで、その後は時々。
あと再燃してから89話はビデオを借りて見ました。
…信じられないくらい蒼が甘くてびっくりした。
31. 一番好きなOP・EDは?
OP「1/2」とED「ダメ!」
32. アニメで一番好き又は印象に残った場面は?
最近見たの、上述の89話と温泉の話ぐらいなので…。
89話ラスト。蒼、お前剣心の話聞いてたか!?
操も「子供じゃない」って言ってるのに、なんだかまだ子供フィルターがかかってるような気が…。
33. もうちょっと作画を良く・・・(以下略)という回はありました?
作画というか、着色。なんか…なんかちがう…(葛藤)。
34. 蒼紫の声優さんをフルネームでお答えください。
安原…ごめんなさい声優さんに興味ないです。
35. 操の声優さんをフルネームでお答えください。
えーと…おなじくすみません。
36. 蒼操、御庭番衆の声は合ってました?
TV見てた頃違和感無かったからたぶんあってたんじゃないかと。
[幼少時]
37. 蒼紫と操が初めて出会ったのはどこ?
先代御頭のおうち(先代は隠密の身分を隠していて、江戸城の別の役職を持っていることになっている)ちなみにそのとき蒼は、彼の部下として武家人の格好をして訪問てのが理想。
38. 先代御頭は蒼紫に何と言って操を託した?
「操の親は、操が幸せになるようにと願って死んだ。その願いを叶えてやるには、口惜しいかなわしにはもう時間が無い。…蒼紫よ。わしはお前に御庭番の皆を預けた。この上さらに荷を負わせることになるか…それとも皆を率いていくお前の支えになるのか、今はどちらとも言えぬ。(蒼紫の返答)やはりな。お前ならばそう言うだろうとわかっていた。わしが言わせた。…それも、お前はわかっているな? ならば、言おう。蒼紫。操を、頼む。あれが…我が娘が与えるはずだった情を、わしが伝えきれないものを、これよりのち、お前があの子に与えてやってくれ。幸せになるようにと願ったあれとわしの願いを、お前にならば託すことができる」
なんか、えらく長い上に、勝手に先代御頭の子供が娘ってことになってますが…すみません…捏造です…。
39. 操が「一緒に遊ぼうよー!」蒼紫の返答は?
お仕事中 「今は駄目だ」(お仕事優先。でも部下にさりげなく目配せして相手をさせる。主に般若。そして仕事をしながら聴力全開で気配を探っている)
休憩中 無言で立ち上がって操の側に。「今日ね、お姉さんたちにきれいな紙をもらったの。般若君が蒼紫様に見せたらいいことがあるって」「…そうか」
てことで、「いいこと」=「折り紙折ってもらう」。
40. 任務から帰還した蒼紫たち。留守番していた操がいない。その時の反応は?
「お嬢!お嬢、お嬢ーーー!?」(部屋の座布団ひっくり返したり棚の中を探したり、どう考えてもいないだろうというところまで(主に屋内)探しまくるひょっとこ、べしみ、式尉)
すぐさま周囲のものへ聞き込みに走る般若。
めっちゃ早足で(内心動揺中。でもまだ若干余裕あり)任務に出発前操が通っていた(主に屋外)場所を探していく御頭。
そこまで探して見つからなかったら本当に焦ると思いますが、御頭は常に操の行動半径を把握済みなので見つけられない可能性は少ないかと。
(木の上にまたがるようにして操 転寝中)
「操」
「うにゃ…?あー蒼紫様おかえりなさいーーーv(飛びつく)」
「皆が操がいないと心配している。顔を見せてやれ」
じゃあアンタは心配しなかったのかい!という突っ込みを入れたくなるような口調でお願いします。
41. 偶然操が般若の素顔を目撃。その時の反応は?
硬直→奥の部屋へ走っていってしまう→般若落ち込み→自分が怪我をしたときに使う薬と晒をもって半泣きで操が戻ってくる→立ったままの般若を叱って座らせる→仕事で怪我をしたと勘違いでがんばって治療(すごく下手)→その様を目撃したほかの皆にからかわれる→般若、一日だけ「ミイラ男」決定。
42. 今日は節分。皆で豆まき。鬼は誰がする?
「公平にくじ引きでどうだ」
「それでは」
操を除いてくじ引き。みごと御頭大当たり。操と御頭以外が瞬時に固まる。
「(わくわく)」
「般若。面を貸せ(操が期待してるのでちょっと乗り気)」
(「おい!般若本気で渡す気か!?」「御頭に向かって投げられるわけ無いだろ!」「…蒼紫様の命は絶対だ。(だが一つ考えがある)」)般若()内は声に出してないので操と蒼紫には聞こえてません。
別室へ準備のため蒼と般若移動。別の面を取り出した後、般若が切り出す。
「蒼紫様、僭越ながら鬼の役は私にさせていただけないでしょうか。操様には私のほうからお話させていただきます」
「……。公平に決めたことだ。くじ引きとはいえその結果決まったことを違えるつもりは無い」
受け取ってさっさと部屋を出る蒼紫。(めっちゃ焦りながらも引き止められない般若)
(「般若~~っ!」「すまない…止められなかった」「くじに細工しておけばよかったのに」「そんなことして、御頭にばれたらどうするっていったのおまえだろぉ!?」)と操に聞こえない声で話しながら、蒼紫に当てないようにへろへろと豆を投げる一同。
その横できゃっきゃとはしゃぎながら力いっぱい豆を投げる操。
後日。
「楽しかったぁ、またやろうね蒼紫様!」
「…そうだな」
(「勘弁してください二人とも!!!」×4)
43. 般若が任務で外出中。蒼紫もこれから任務。操の世話をべし見、火男、式尉、誰に任せる?
べしみ+ひょっとこコンビ。べしみと操はちょうど身長的にも(オイ)遊び相手にちょうどいいかと。ひょっとこはお腹具合が操の昼寝に最適。
「んふふふーvだいふくーv(寝言」
「お嬢の寝言はいっつも食いもんばかりだなー。もちだ、まんじゅうだって。腹減ってるのか?」
「…ちがうだろ。それ」
44. 蒼紫が葵屋に操を置いていく時、最後に操にかけた言葉は?
「今夜は私が操様の側についていますから」
「うん。蒼紫様、おやすみなさいー!」
「(背を向けたまま振り返らない蒼)…ああ」←最後の言葉
「?(蒼の様子をいぶかしむ)」
「操様、参りましょう」
「う…うん…(気になりながらも般若についていく)」
…新しい依頼を受ける期限まで、残されていた時間はもう無かった。
具体的な内容を訊いたわけではないが、おおよその予想もついている。
今朝方の般若からの報告がそれを裏付けていた。
いつものように出立できなかったのは、これまで共に過ごした少女のことを考えたためだった。
かつての江戸…今では東京と呼ばれるようになったその地から京へ。
その途中で多くの部下たちは自分たちの道を見つけてそれぞれ離れていき、今は般若、ひょっとこ、べしみ 式尉と操を含めた5人になっている。
葵屋に滞在をはじめてすでに数日発っている。
御庭番以外の場所で生活を始めている彼らにこれ以上迷惑をかけるわけにはいかない。
早々にここを発つと翁に挨拶に向かった際、少女の話を切り出された。
正確には滞在をのばすように。だが。
翁の言葉と共に、中庭で葵屋の女と遊ぶ操の姿が目に入り、胸をつかれた。
そのことについて、今まで考えなかったわけではない。
普通の娘ならば与えられるだろう愛情を、今、与えてやれているとは思っていない。
そのうえ、俺の傍にいるために操には否応なく隠密の理が染み付いてゆくこともわかっていた。
俺に操を託した先代の遺志と裏腹に…。
だが少なくとも今は、この道を捨てることはできない。
そして、そうである以上、操をこのまま傍に置くわけにはいかない…。
操。
一時はつらいだろう。
共に過ごした俺たちを失って悲しむだろう。
だがお前は必ずそれを乗り越えて、翁のもと皆のもとで幸せを掴むだろう。
それこそが先代の、そして俺の望みだ。
…「ああ」だけだとあんまりだと思ってそのあとに続く心理面をちょこっと書いたらば…蒼…お前なぁ!(机ばしーん!・怒)という内容になりました。
どこまで駄目な子なの…?蒼…てか私の書く蒼が駄目なだけ?